まず最初にmac パソコンのkeynoteとipat keynote と iPhone keynote をiCloudで連携出来るように設定。そうすれば三種類のKeynoteは、どれかひとつ編集すれば三種類ともKeynote編集が連動して終了します。メモリースティックは要りません。iPhoneとプロジェクターをLightningとHDMIケーブルをつないでおれば ナント Apple watchでブルーツゥースとwifiの電波でKeynoteの画面を一枚ずつ進めることができます。バックは出来ません。前進のみです。手を後ろにしてApple watch Keynoteの矢印ボタンを押すとプレゼンの時に超能力者の様に画面を進めることが出来ます。
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